スウィングさせるコツ~コード・ワーク ウクレレ練習記録#245

ウクレレ演奏

ウクレレでスウィングさせるレクチャー4回目は、「コード・ワーク」です。

Sweet Hollywaiians で活動する松井朝敬さんによると、スウィング・ジャズの7thコードには、9th、b9th、13thなどのテンションがついています。これらの音の響きを感じることが大事なのだそうです。

実践的なコード進行として、大きくとらえると、ここではC7、Fですが、TAB譜に書かれているコードは、次のように複雑です。

C7→C7(9)→C7→C7(9)→C7(b9)

F→F△7→F6

微妙に音の重なりが違うことだけは分かりました👈(⌒▽⌒)👉

この音の響きを覚えることが、スウィングへの第1歩なのだそうです。

メランコリックな感じもあるぞい


にほんブログ村

\ 最新情報をチェック /

コメント

PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました