松井朝敬

ウクレレ演奏

フィンガースタイルでスウィング! ウクレレ練習記録#261

松井朝敬さんのスウィングレッスンの8回目(ウクレレマガジンvol.5)。ストロークではなく、指弾きならではのスタイルでスウィング体験です。弦に対して担当の指を決め、親指のリズムと他の指とのタイミングをつかむエクササイズでした。
ウクレレ演奏

スウィンギー〜ウクレレならではの装飾音符=♬ ウクレレ練習記録#259

ウクレレマガジンvol.5松井朝敬さんの「ウクレレでスィング」7回目は、ウクレレならではの装飾音符を入れたエクササイズです。アップ(pUとU)するときの16分音符が装飾音符で、1回のストロークでふたつの音を鳴らすのは初めてのチャレンジでした。
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スィンギー(高度)なコードを体験!定番コード進行 Key=C ウクレレ練習記録#253

スウィングの・ジャズでよくあるコード進行で、より高度、Key=C にしたレッスンです。3連符は、ダウン(人差し指)・ダウン(親指)・アップ(人差し指)で弾いています。難しい部分は、アクセントに気を付けて、メロディを歌いながら練習するとよいようです。
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スウィングさせるコツ~コード・ワーク ウクレレ練習記録#245

ウクレレでスウィングさせるレクチャー4回目は、「コード・ワーク」です。松井朝敬さんによると、スウィング・ジャズの7thコードには、9th、b9th、13thなどのテンションがついていますが、これらの音の響きを感じることが大事なのだそうです。
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スウィングのリズムトレーニング ウクレレ練習記録#243

ウクレレマガジンvol.3松井朝敬さんのスウィングレクチャー3回目は、スウィングさせるための「リズム・トレーニング」です。3連符を-ダウン/アップ/ダウン-でコード・チェンジしながら弾きます。スウィングの基礎が3連符とは目から鱗!でした。
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スクエアとスィングの違い ウクレレ練習記録#240 ソロミーティング28

「ジャカソロしたけりゃまずはコレ!ウクレレでスウィング!」(ウクレレマガジンvol.5)掲載の、スウィング・ジャズで有名な松井朝敬さんのレクチャーです。今回は、スクエアとスィングの違いをスウィング・ジャズでよく聴かれるコード進行で弾いています。
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