スウィンギー〜ウクレレならではの装飾音符=♬ ウクレレ練習記録#259

ウクレレ演奏

まずは「装飾音符って何?」ということから始まります。

簡単にいうと、メインの音の前後に小さな音を入れることで、メインの音を引き立たせる役割をする音だそうです。

ウクレレマガジンvol.5松井朝敬さんの「ウクレレでスィング」7回目は、ウクレレならではの装飾音符を入れたエクササイズです。

前回までの3連符(D・D・U)の弾き方と違い、D・pU・Uつまりアップするときにふたつの音を出すのです。

どういうこと?

右手は、人差し指→親指→人差し指の順で弦を鳴らしますが、親指はダウンでなく、アップで弾くということです。

アップ(pUとU)の16分音符が装飾音符で1回のストロークでふたつの音が聴こえてきます。

親指アップは、弦への角度を深くするとハリのある音になるらしく、いろいろと弦への当て方を変えてみましたが、正直なところその音が良いのかは分かりませんでした💦

こんな弾き方をするのは初めてでしたが、動画がないのでCDの音だけを頼りに無謀な挑戦をしてしまいました~(>_<。)\

とりあえずチャレンジということでご勘弁‼️😅

笑ってごまかすでない

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