ウクレレマガジンvol.3バンバンバザール富ヤンの「はじめてのソロ・ウクレレ・アレンジ」4回目です。
「アメイジング・グレイス」は、3拍子または4拍子で演奏されます。
ここでは、基本8分音符のしっかり3拍子で、アレンジした譜例で練習しました。

富ヤンの解説では、中盤の最高音を奏でるパートをダイナミックに表現できるといい、とありました。
始めからMAXでひくのではなく、この曲の1番盛り上がるところでMAXにしていくこと。
音は同じでも、右手親指が弦を通過するスピードでハーモニーのふくらみが変わること。
これらを意識して弾くことが大事だということです。
意識はしていても、違いが分かるほどの表現はなかなか難しかったです(;´༎ຶД༎ຶ`)


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