「目指せ!鈴木智貴さんが優しくレクチャー♪脱ウクレレ初心者への道」(ウクレレマガジンvol.35)はハーモニクス奏法のエクササイズの仕上げです。
ベートーヴェン作曲「エリーゼのために」を弾くために、前回までに薬指と小指のトレーニングをした後で、ハーモニクスの弾き方を練習しました。
そして今日は、さっそく楽曲にチャレンジしました。

ピアノだと流れるようなメロデイになりますが、ウクレレは弦を弾くため、ポツポツ感が抜けず、薬指と小指のトレーニングは大事だということがよく分かりました。
ハーモニクスは、次の2か所あります。
①12フレット、
②左手で7フレットを押弦したまま19フレット
私のウクレレは、17フレットまでしかないので、「19フレットはたぶんこの辺り」と音が鳴るところを探って位置を決めました。
模範演奏のようなスムーズな演奏に少しでも近づけるように、ハッスルして練習をしていきましたが、メロディの流れの中でハーモニクスを成功させるのは難しかったです☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


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