ウクレレでスィング・ジャズが弾けたらかっこいい!!
そんな軽い気持ちで松井朝敬さんのレクチャーを始め、2回目はKey=Fになったスウィングレッスンです。

今回は前のめりにアクセントが付いていて、前回よりもリズムが難しくなっていました。
正直言うと、Key=Cを、Key=Fに転調すると、雰囲気が変わることぐらいしか分かりません。
譜例の通りにただ弾く練習をするだけでした。
基本的に8分音符はダウンアップを交互にストロークします。
今回はシンコペーションがあるので、その裏拍にアクセントをつけるように、譜例ではダウンになっています。
頭の中はモヤッとしながらも、スクエアと比べると、スウィングは軽快で、ハネた感じをしっかりイメージしていけました。


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