
鈴木智貴さんオリジナル曲「マジカルワーズ」の冒頭部分でタッチハーモニクスを練習しました。
「マジカルワーズ」は、できないことがあって悲しい思いをしていても、
できるようになろうと努力をしている、その君に、そっと言葉をかけるマジカルワード
「キミならできる👏」
少しずつでもできるようになればいいんだよ、と温かく背中を押してくれる楽曲です。
ハーモニクスでほっこり優しさが感じられます🎶
この曲は12フレットのタッチハーモニクスのみですが、
メロディのアクセントになっているので、確実にハーモニクスを効かせたいところです。
少しずつでも上級者に近づけるように、
「私ならできる✨」
と自分を応援するつもりで弾きました。
ソロミーテング7 #43~#49の振り返り
曲の練習(えんとつ町のプペル)が、かなりの日にちをかけて長時間の練習になりました。
現在の自分には少しレベルが高かったかもしれませんが、
弾きたい曲を弾けるようになろうと、くじけず練習を続けられた自分をほめたいですね。
ただ、指先が赤くなり、やればやるほど痛みを感じ、それをかばおうとするためか、練習が重なるほどますます手はこわばっていきました。
前の方がよかったんじゃないか、無駄な努力では?と思いつつ、まだやれる、ここを乗り越えた先にきっとできるようになる、と時間と気持ちだけ先行していくのです。
結果、ある程度のゆるゆるの完成度で手を打つことになり、まだまだ道のりは長いと感じています。

難しい曲に挑戦したことは、よかった‼️
自分を甘やかず、実力を思い知りながら、とりあえず前に進もう。
曲と基礎練習は続行🥳



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