バトキン奏法 ウクレレ練習記録#141

ウクレレ演奏

2026年も立春を迎えました。

三寒四温のジェットコースター並みの気温にジタバタしているけれど、華やぐ春はもうそこに。

また新たにエクササイズのプログラムを進めていきます。

ウクレレマガジンNO31目指せ!鈴木智貴が優しくレクチャー♪
脱ウクレレ初心者への第4回:バトキン奏法
にチャレンジしました。

「バトキン奏法」は、アメリカのペリー・バトキンさんが考案した奏法です。

バトキン奏法の仕方
①右手の人差し指だけを伸ばして、4弦から1弦までをシュッとダウン・ストロークする。
②①の間、親指は4弦のところで待っているが、人差し指がストロークしたとたん、追いかけるように親指で4弦から1弦までダウン・ストロークする。
③人差し指でアップ・ストロークする。

ポイント
①~③までを3連符のリズムに合わせ、慣れてきたら、ひとつのダウン・ストロークの意識でスムーズに弾けるように練習する。

今回は、Ex1~Ex3までを学んで、Ex3をひとつのダウン・ストロークを意識して練習してみました。

まーくん
バトキンできるとかっこいい

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