ブラッシングを用いたパーカッシブなストラミング ウクレレ練習記録#128

ウクレレ演奏

出ました!ブラッシング!!

ドラムのようなパーカッシブな演奏にできるのが、ブラッシングです。

HOOKさんのSPECIAL PROGRAM(ウクレレマガジンvol.25「右手強化のエチュード」これができれば演奏力アップ 実はめちゃ大事!)
Ex-3「ブラッシングを用いたパーカッシブなストラミング」にチャレンジしました。

ブラッシングは、左手でミュートした弦をストラミングして、音のない打楽器のような音を出す技法ですが、右手のブラッシングの仕方に注意して練習しました。

右手のブラッシングの仕方
①人差し指第1~3関節まで曲げてブラッシングする。
②直後に親指の付け根あたりを1~4弦に軽く押さえつける。
③手の平は弦に触れず、卵を持っているような空洞にする。

親指を弦に付けた時に、音がミュートされます。

HOOKさんの動画では楽に余裕で弾いているので、簡単かなと思いきや、1小節の2回目のブラッシングがなかなかついていかなかったです。

繰り返して手が覚えていくようにすることが大事ですね😅

やるっきゃない

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