ブリッジ・ミュート奏法 ウクレレ練習記録#114

ウクレレ演奏

ブリッジ・ミュート奏法は、ウクレレのボディの端にあるブリッジを右手を使ってミュート(音を消す)する弾き方です。

鈴木智貴さんがレクチャーしているウクレレマガジンvol.29「目指せ!脱ウクレレ初心者への道」第2回「右手の表現」1つ目の奏法です。

具体的なやり方
①ブリッジに右手の小指側の手の平側面を当てる。
 ブリッジの真上に当てるのがコツ。
②当てたまま、人差し指でストロークする。
 実際にはいつものストロークのようには手が動かないので、人差し指に親指を添えて弦を弾くようにする。
③サスティン(鳴らした時の音の響き)が短い音になればOK。

サスティンの音が短くなる・・・どの程度が良いのかがいまいち自分では分からなかったのですが、今回はブルースの雰囲気が出ていればいいかなと思います。

ブリッジ・ミュート奏法は初めてのチャレンジでしたので、鈴木智貴さんのyou tube動画を見ながら練習しました。

まーくん
正解はあとから分かるさ

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